園主が選んだ「5品種」
ドーフィン、バナーネ、ネグローネ、セレスト、ロードス。

育てているもの
うまみが凝縮した甘さ
食べた瞬間、口いっぱいに広がる濃厚な味わい。
こだわり
ドーフィン、バナーネ、ネグローネ、セレスト、ロードス。
若どりをせず、一粒一粒の状態を見ながら、味が一番乗った完熟果だけを収穫します。
すべての品種を、皮ごと食べても美味しいクオリティに仕上げています。
販売について

8月上旬〜10月下旬

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品種

皮ごと食べられるいちじく。8〜9月はみずみずしくジューシー、10〜11月はねっとり濃厚な味わいに変化し、季節ごとの違いを楽しめます。

白い皮が特徴。皮がとてもうすくやさしい口当たりで、ずば抜けて甘く、晩秋にとれる果実はまるでジャムのような濃密さ。スイーツ好きに人気です。

市場にほとんど出回らない希少品種。皮ごと食べられ、酸味と甘みのバランスが絶妙。10月以降の完熟果はイチゴジャムのような香りと味わいで、洋菓子店や料理店からも人気です。

小さなミニいちじくながら味は濃厚。市場ではほとんど見かけない希少品種で、皮ごと一口サイズで食べられ、お子さまにも好評。パティシエからも支持されています。

果肉が美しい紅色のスペイン原産品種。甘みと酸味のバランスがよく、皮ごと食べられ、見た目も華やか。カットして盛るとスイーツや食卓が一気に華やぎます。
完熟いちじくは鮮度が命です
8〜9月は特に傷みやすいのでなるべく早くお召し上がり下さい
Q&A
皮ごとでも美味しいドーフィン・バナーネはもちろん、ネグローネ・セレスト・ロードスなど市場に出回らない希少品種のいちじくは、洋菓子店・料理店の皆さまから高い評価をいただいています。数量や納品方法などのご相談は、お気軽にお問い合わせください。